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昭和レトロな銭湯

昭和から現在も残る昭和レトロな銭湯の紹介です

昭和レトロで芸術的な銭湯 大阪市生野区の百草湯 

      2018/08/17


大阪市生野区の鶴橋駅から東へ

先日行ったちとせ温泉から

昭和レトロな銭湯 大阪市生野区ちとせ温泉 2階に健康器具

商店街らしき通りを数百メートル行って左折

ほぼ同じくらいの位置の道沿いにある

住所:大阪市生野区鶴橋5-21-5
電話:06-6741-6502
営業時間:10:00-22:00

屋号の他に色んな種類があるような看板が無い

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ひょっとしてシンプルな風呂しか無いのかな、まあ昔はそんな銭湯が多く

それでも多くの人が訪れていた

この辺りは昭和な旧い家が密集する住宅街だからそれでもいいのかな

まあそうならそれは仕方ないと

格子状の少しオシャレな装飾がある玄関

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暖簾を潜るとステンドガラスにちょっと装飾されたガラス扉

番台式で440円払って入場

石油ストーブにやかんがかかっていて石油ストーブの匂いがした

自分の子供の頃の昭和4~50年代は石油ストーブが主流だったので

個人的にこの匂いは懐かしい気持ちにさせられる

浴場のガラス戸は透明だ

入って浴場の真ん中に丸い大きな主浴槽があり

半円に切られて深風呂と浅風呂に分けられている

真ん中には地球儀のような丸い石像があり凝っていて

何か有名デザイナーが設計したかのようでおしゃれに見える

円も深風呂の方が少し下げられているのもデザインのこだわりかな?

その上の傘を逆さまににしたような5本の蛍光管も変わったデザインだ

この主浴槽だけでも芸術的に見えた

左奥の少し入り組んだ場所には富士山の見事なタイル絵がある

まさにザ・銭湯の象徴のような綺麗なタイル絵前に海と島も描かれている

その前に水風呂とその横に少し離れて電気風呂

水風呂の前には無料のサウナがあった、演歌が流れている

入口横には気泡の寝風呂とジェットの腰掛け風呂と

外の看板には示されてなかったが色々種類があり十分に楽しめた

昭和な住宅街の銭湯と期待せず入ったが

全体的に芸術的な?銭湯だった

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 - 昭和な銭湯 大阪市生野区