Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

昭和レトロな銭湯

昭和から現在も残る昭和レトロな銭湯の紹介です

昭和な銭湯 大阪市生野区 弁天湯 木の脱衣箱が残る

      2018/08/14


大阪市生野区の昭和レトロな銭湯 弁天湯へ

所在地: 〒544-0005 大阪府大阪市生野区中川2丁目2−1

営業時間:15:30~24:00 定休日:日曜日
電話: 06-6753-0890

今里筋を東へ少し入って行くとある

2車線の通り沿いで狭い歩道しか無いので

自転車を出来るだけ寄せて止めて

ひょっとしたら裏に自転車置き場があるかもしれないけど

外観はいかにも昔ながらの銭湯素通しガラスの扉を開けて入る

スポンサード リンク

入り口の木製扉もかなり古くレトロしている

番台式で440円を払って、大人しい店主がいるがそう愛想は良くない

脱衣場のロッカーは70年代っぽいが1つは扉が無かった(^_^;)

脱衣場には昔の横長のビニールソファとテーブルがある

平日の16時過ぎということもあってか客は自分一人だった

浴場に入るとシンプルな浴室が3つしかない

手前の浅風呂は湾曲しているが奥の深風呂と電気風呂は四角い

スポンサード リンク

1番奥は泡風呂となっているのか泡が出ていた

L字型に7つと3つの洗い場

全体的にシンプルで狭いが天井がドーム状に高いので

圧迫感は無い、まあ自分1人しか入ってないせいかもしれないけど

サウナも水風呂も無いけど浴場入口左に水の溜池が

まあ多分入ってはいけないかけ湯用だろうけど

お湯は壁に炭酸泉とあり効能も書かれていたが

最近のスーパー銭湯のような炭酸泉と違って泡は全く見られない

純銀イオンで殺菌された純銀イオン風呂とあるように

確かに湯はどの浴室もエメラルドとまでは行かないがとても綺麗だった

奥の壁にはタイル絵で山の湖に浮かぶ小さなボートも描かれていて

さらに岩で下側が囲まれているので少し落ち着いた雰囲気で入れる

奥のトイレの前に昔に使ってたのか木の番号の付いた脱衣場ロッカーが

少し置かれていた

これを使ってたということはかなり古くからある銭湯なのかもしれない

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載の行為は固くお断りします

ダイエットやゴルフ、ペット、旅行、など趣味や自分の好きな事を書いて

皆が知りたい情報を書いて

インターネット広告収入得てみせんか

そんな旅行や趣味、遊びが仕事になり楽しみながら副収入を得られる

実践してみたい方は下記公式サイトへ

   ↓

申込みはコチラ!公式サイトへ

詳しい説明動画です

スポンサード リンク

 - 昭和な銭湯 大阪市生野区